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ブログタイトルトップ フィリピーナ イ○ → フィリピーナ イ○の事情その8
フィリピーナ イ○の事情その8
イ○がフィリピンに帰って、10日ほどが過ぎた。
一度、メールを送ってみたが反応はなし。
まあ、向こうへ帰れば、日本のお客さんのことなんて、すべてきれいさっぱりと忘れるだろう。
気になってはいたが、もう過去のババエとして私の記憶から忘れ去ろうとしていた。

夕方4時。
これから、フィリピン関連の仲間と忘年会。
そろそろ準備をはじめるか・・・・・
  そう思っていた時に 携帯が鳴った。
+63で始まるNo.
    イ○からだ。

彼女のフィリピンでの電話番号は帰る前に教えてもらっていた。
本当のNoかどうかは、信じてなかったが・・・・。

1ringですぐに切れる。
折り返して電話。
「Hello! hello・・・・」
探るように、話す。
「イカウ クムスタ? ヒサシブリナ〜〜〜。」
紛れも無く、イ○の声だ。
いつもの元気な、少しベランメエな口調。
「マブティ、イカウは?」
「ごめんね〜〜、アコはフィリピン帰ってからすぐに病院に行ってたから。
  昨日、退院してきたよ。」
「何?病気だったのか?」
「おお、○×△が・・・○△■で・・・・・」
「なに〜、電波悪くて聞き取れないよ。」
「・・・・アコ、ティティの手術したから^^ 」
「あ〜、ティティ カットした?」
「 ・・・・・○△■・・・・・」
どうも電波が悪くて、肝心の話が出来ない。
まあ、いつものイ○の冗談のようだが、入院していたのは本当らしい。
「アコ、今もベッドにねてる。
  アコのナナイがいつも心配してアコのこと見てるよ。
   アコがトイレに行くときも付いてくるから、な。
     もう・・・は、は、は。」
元気なようだ。
「イカウ、アコのこと覚えてた?」
「あたりまえだよ。
  毎日、イカウのこと考えてバテバテしてたから、な。」
「ふ〜〜ん、イカウ バクラに惚れるなよ〜〜。
  イカウよりもティティ マラキだから、な。」
「あ〜〜、もう惚れたみたい。」
「イカウ、アサワが日本に居るでしょ。
  ショータがフィリピンに居るし。
    アコは3番目でぃば。
      アコは可愛そうでしょ。」
「だから、アコはイカウのことあまり触ってない。
   キスもしてないでぃば。
    我慢してたから、な。」
「ダメだよ。
  バクラに惚れたら。」

こんな感じで冗談を言いながら30分も話してただろうか。
「じゃあ、アコこれから友達とお酒のみに行くから。」
「うん、じゃあまたな。」


まだ糸は繋がっているのか。



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| valerius77 | 22:51 | comments(2) | trackbacks(0) |
ブログタイトルトップ フィリピーナ イ○ → フィリピーナ イ○の事情その7
フィリピーナ イ○の事情その7
「なあ、アコのサヨナラ、絶対にきてナ。
  13日だから。」
「ああ、仕事終わってから、ね。」
「え〜、イカウその日になって、キャンセルしないでな。」
「ああ、大丈夫だよ。
  仕事遅いから11時くらいになるけど。」


初めて出会って3回目のお店が、彼女のサヨナラになった。
出会ったときから毎日メールと電話。
メールはお店が始まってからまず第一報をくれた。
そのまま、お客さんが居ないときはずっと私とメールしている。
2時頃、私が
「Ako mou neruyo.oyasumi.」
「ゆっくり ねてな また あした おやすみ」
翌朝、6時頃。
「おはよう アコ いまごはんたべてるよ
  しごと がんばってな」
こんな感じで朝もメールが来た。


そして13日。
その日も夜遅くまで仕事。
結局、お店に行ったのは11時半頃だった。
店内はお客さんが沢山居る。
スタッフも私がドアを開けて入ってきたのがわからず、忙しく走り回っていた。

席に着き、「イ○。」
と指名の名を告げる。
「すみません、今日はサヨナラなんであまりお席には居られませんが。」
「(そんなことは判ってるよ)
  ああ、いいですよ。」
「では、今ほかのお客さんにご挨拶で回ってますから・・・。」

しばらくヘルプに付いた女の子と話す。
彼女もマガンダだ。
「なあ、イ○はほんとにババエなのか?」
「ははは、どっちだと思う?
  シャはバクラでぃば。」
「え〜〜〜!!
  シャ、ババエだって言ったけど。」
「ちがうよ、このお店は半分がバクラだよ。
  だれかわかる??」
「え??○×△□※▼。」
「ふふふ、どうかな〜〜。」

しばらくして彼女が席にやってきた。
ライトベージュのヒダヒダが沢山入った、マリーアントワネットが着ていそうなドレス。
完璧に着こなしている。
胸は大きく開いて、彼女の大きなスソの魅力を十分に引き出していた。
「ありがと、きてくれて。」
「ああ、これ。」
そういって彼女にお土産を渡す。
「ああ、プレゼント?
  ありがとう うれしいな。
   なにかな・・・開けていい?」
「うん。」
今時、シーフードも無いかと思ったので、櫛と石鹸のセット。
「あ〜、マガンダな。
  ありがとう。
   ふふ。」
パッケージを脇に置くと、私の手をとり、指をしっかりと絡めてくる。
しっかりと握った私の手を自分のキ○の上におく。

静かだ。
いつものように冗談を連発するわけでもなく、静かに私の顔を見る。
「なあ、イカウはいつフィリピンに来るの?」
「う〜ん、来年の2月にいくと思うけど。
  彼女のところに、な。」
「アコのバハイに来て。
  一緒にアソビしよう な。」

そのまま、またスタッフの呼ばれて、別のお客さんの所に行く。
今日は着ているドレスのせいか、妙に女っぽい。

結局、1セット1時間半で帰ってきた。
「ありがとうね ほんとに。
  また いつか あおうね。」
「ああ。じゃあまたな。」

そのまま、キスをするわけでもなく、手を握り、エレベーターに乗った。


翌日、朝エアポートからのメールか彼女からの最後のメッセージとなった。



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| valerius77 | 21:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
ブログタイトルトップ フィリピーナ イ○ → フィリピーナ イ○の事情その6
フィリピーナ イ○の事情その6

「ヤキニク屋さんでいいか?
  すし屋さん混んでるみたいだから。」
「うん、何でもいいよ。」
相変わらず、付かず離れず私の傍についてくる。
駅の反対側のヤキニク屋さんまで15分。
いろんな会話をしながら歩く。
「寒いな〜〜、トウキョウ。」
「そうか〜、アコはちょうどいいけど。」
「ああ、イカウは日本人だからな。
     アコは寒くて死ぬよ!!」
少し男勝りな口調。
やっぱりバクラ?
でも、バクラ特有のねちっこい話し方はしない。
いかにもさっぱりした感じ。
話していて、元気になっていくのがわかる。
相性がいいのだろうか。


いつも混んでいるヤキニク屋。
特に土曜日は入り口に数組のカップルが待っているのだが・・・
「2人なんだけど・・・」
「いらっしゃいませ、どうぞこちらへ。」
すんなりと入れた。

4人以上がゆったりと座れる広い一番奥の隅のテーブルに案内される。
やった〜、これはイイポジション。
彼女が手前に座る。
私は彼女の向かいに座り
「イカウ、アコの隣に来てよ。
  寂しいでぃば。」
「ふふ・・・
  いいよ。
   イカウ、フィリピンスタイルな。
    ピノイみたい。」
「おお、アコは半分フィリピン人だから、な。
  何食べる?」
「イカウに任せるよ。」
「わかった、じゃあ・・・
  まずお酒。
   ジョッキ生と・・・イカウは?」
「アコね、レモンハイ。」
「お?お酒大丈夫なの?」
「アコ、お酒は好きだよ。
  前は同伴でお酒いっぱい飲んでお店行って、いつも酔っ払ってた。」
「う〜〜ん、焼酎が好みとは・・・・
  イカウ、オヤジみたいだな。
   やっぱり、バクラか?」

しばらくして、大きな皿に盛られた肉を器用に焼いていく。
私のお皿に醤油をたらし、焼いた肉を取り分けてくれる。
隣に座ると、彼女の大きな胸が自然に目に入ってくる。
「イカウ、アコのことほんとにバクラだと思ってる?」
「ああ、イカウがそういったでしょ。」

「あほ〜〜、アコはババエだよ!!!!」

「え?」


「イカウが、あんまりつまらなそうな顔してるから、冗談で言ってみただけ。
  それから、イカウがアコと話するようになったでぃば。」
「ほんとに?
  アコのことだましてない?」
「どうかな〜、ほんとかも知れない。
  アコ、イカウよりもティティマラキだよ、多分。」
「だから、ホンとはどっちなの?」
「ババエだよ。
  信じられない?
   じゃあ、アコのオッパイサワル?」
「おお!!!
  ちょっとだけ。」
そういってそ〜っと手を出す。
やわらかい。
とてもイミテーションのシリコンだとは思えない。
やっぱり、ババエなのか????




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| valerius77 | 01:07 | comments(4) | trackbacks(0) |
ブログタイトルトップ フィリピーナ イ○ → フィリピーナ イ○の事情その5
フィリピーナ イ○の事情その5
さあて、今日も仕事が終わり。
ご飯も食べてシャワーもして、土曜日の同伴の後半書こうと思っていたら
メール。
イ○だ。
「いそがしい なにしてる?」
いつもながら唐突な・・・。
「oo ngayon syower sita.
ako masarap diba.」
と返してやると。
「今だけ シャワーしたの だから さきから なんか だれかな ばほーな」
こんな返答。
「hindi ako masarap diba.」
「にがい じゃないの?」
「あ?」
「ねむいよ」
それからしばらくして 1リング。

こちらから電話する。
「あこ ねむいよ」
「ばきっと?」
「うん きのう ねむれなかった。なんかいもおきたよ。」
「あこのこと 思い出してたの?」
「違う ねむれないだけ」
つれないな〜〜。
「今日は同伴したの?」
「してない。アコのお客さんみんな冷たいから。
  みんなもうすぐアコが帰るからアコのこといじめる。
   イカウ、さよなら絶対きてな。」
「ああ、アコ行かなくてもお客さんマラミでしょ。」
「ちがうよ!!みんなつめたい。」
「じゃあアコは遅い時間に行くから。
  お店入ってイカウのお客さん居たら、すぐに帰るよ。」
「やだよ。
  遅い時間、お客さん居ないから。
   アコかわいそうでぃば。」
その理論が判らない??????
「イカウ きょうも寝るの遅い?」
「ああ、2時かな。」
「じゃあ、ママヤ電話してアコのこと起こして。
  今日はすごく眠いから。」
「わかった、じゃあまた、あとで。」
「うん。待ってる。」

やっぱり可愛い。
惚れたな・・・。

ということで、同伴の結果後半は次回、また。





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| valerius77 | 23:58 | comments(2) | trackbacks(0) |
ブログタイトルトップ フィリピーナ イ○ → フィリピーナ イ○の事情その4
フィリピーナ イ○の事情その4
そして同伴の当日。
夕方6時10分を回ったところで電話。
今日の待ち合わせ予定は6時半だが、今まで待ち合わせの時間通りに来たのはク○○だけ。
当然今回も、フィリピン時間だろう・・・・と思い、一応確認の電話。

「おはよ〜、今どこに居るの?」
おや、意外と元気。
もう既におきているらしい。
ガ〜とブロワーの音が聞こえる。
「アコ、まだバハイだよ。
  イカウ準備できた?
   もうすぐ6時半だけど、大丈夫か?」
「あ〜、アコ今髪のブローしてる。
  多分大丈夫だと思うけど。
   あと15分くらいで終わるよ。」
「あら、そうか〜。
  イカウ遅いと思ったから、アコまだバハイだよ。」
「そうか?
  時間はイカウに任せるよ。
   何時にする?」
「じゃあ6時45分にしようか。」
「わかった、じゃあ近くに来たらまた電話してね。」
う〜ん、相変わらずの可愛い、そして少しセクシーな声。

やっぱり、この声はババエだと思うけどな〜。
よっぽど旨く金かけて手術したのかな。。。。
彼女の大きなスソのことを思い出し、思わずアソコが元気になる。

30分後、彼女のマンションの近くまで来たところで電話。
「近くまで来たよ。」
「うん、待ってたよ。
  アコのこと見える?」
「え?どこに居るの?」
「イカウのまっすぐ前にマンション見えるでしょ。」
「ああ。」
「そこのず〜っと上のほう見て。」
「え〜っと・・・・
  わかんないよ。」
「6階のところだよ。
  右のほう見て。
   どう???」
「・・・・・・!!!
  あ〜、見えた。」
ベランダで携帯を持ちながら、こちらを向いて手を振っている彼女の姿が見えた。

  ・・・かわいい・・・・

  どう考えても、彼女がバクラだとは思えない。

それから待つこと5分。
後ろから「ポン」と肩をたたかれる。
後ろを振り向くと、ちょっとハニカンだ感じで彼女が笑っていた。
いまどき珍しいベルボトムのジーパンに上は大きく胸の開いたジャンパー。
中に大きな襟のシャツを着ている。
その胸元は大きく開いており、相変わらず大きなスソの上半分が上から覗ける。

「なに見てるの?
  アコのスタイルは変?」
「いいや〜〜、マガンダだな。今日も、イカウ。」
「ありがと。」
「何食べる?」
「お寿司かヤキニク。」
このフィリピーナさん、好物は寿司。
変わっている。
「寿司は高くてな・・・また今度ね。
  焼肉でいいか?」
「うん、いいよ〜。」
笑顔で肩を並べてきた。
すぐに私の腕にぶら下がるわけでもなく、肩を寄せて一緒に歩く。
鼻に付く香水の匂いも無く、シャンプーのほのかな香りが漂ってくる。

う〜ん、やっぱりバクラなのか?
お店まであと1時間半。
彼女か彼氏か?
  私のミッションが始まった。




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| valerius77 | 18:56 | comments(2) | trackbacks(0) |

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