深夜のレストランでフィリピーナ3人と・・
2010.02.06 Saturday | category:フィリピーナ C
JUGEMテーマ:恋愛/結婚
昨夜、久しぶりのお友達とお酒。
9時から始まって、12時過ぎまで2人で飲んでしまった。
まあ、気の置けないお友達なので楽しく過ごした3時間半。
ふと携帯を見ると
「Ako kyo wa mo omise owatta.
ima restauranto de gohan tabeteruyo. tomodachi to issyo.」
あらま、早いお帰りで。
金曜日なのに、お客さん居なかったのかな?
ほろ酔い気分でCに電話。
「Hello。。。
I love you...」
「いままでどこでパルパロしてたの?イカウ
最近つめたいんだから〜〜、もう。」
「ひんでぃ、アコのカイビガンと一緒にお酒飲んでただけだよ。」
「え〜〜〜
ほんとに〜〜?」
「ほんとだってば。」
「知ってるよ〜〜イカウが他のお店、遊びしてるの。
アコが言わないだけ。
イカウが話してくれるの待ってるんだもの・・・。」
あら?ちょっとヤバイ雰囲気。
Cの電話の向こうの声が涙声にかわる・・・。
「ねえ、アコ今XXとXXと一緒に、ご飯食べてるよ。
イカウどこに居るの?」
「ああ、駅の近く。
これから帰るよ。」
「え〜〜〜
ここに来ない?
あいたいんだもの・・・。」
マガンダフィリピーナが3人も待ってるんなら、行かずばなるまい^^
「うん、わかった〜。
どこのお店?」
「XX通りの二階にあるXXXX。
駅からずっとまっすぐきたとこ。」
「わかった〜。
いまいくよ。」
で、とある深夜営業の2階にあるファミレスへ。
入って、店内を見回す・・・・。
あれ?
どこだろ・・・。
と、向こうのほうに「は〜〜〜い、こっちだよ。」と手を振ってるCの姿が。
向かいには、同じお店のフィリピーナさんがダラワ。
「は〜〜い、クヤ。
久しぶり。」
相変わらず、マガンダな3人。
結構年は行ってますが、スソの大きさとスタイルはベタ〜。
Cの横に座る。
既に、3人で食事をしており、私はもう腹いっぱいなので生ビールを頼む。
「もう、ひさしぶりじゃない、イカウ。
ぜんぜんアコに会いに来ないンダカラ・・・・悲しいよ。
どこで、パルパロしてたの!?」
「え〜〜〜
XXのあのお店だけだよ。
このまえ、誕生日だっていわれたから行ってきたダケ!
T氏も一緒にね。」
既にバレてるのは判ってるので素直に白状した。
「ふ〜〜〜〜ん、あまいあまいしてなかった?
あそこのお店、AとBとCとみんなアコのカイビガンだからね。
知ってるんだよ!」
というふうに尋問は続く。
その間、私の手を取り自分の股の間にきっちりと挟みながら・・。
時々、自分のご飯を私の口に放り込みながら・・・
飴とムチを両方与えられ、もう頭はクラクラ・・・。
場所はファミレスでもどっかのお店に居るのと変らない状態。
もうCはべったりとくっついて・・・。
あんなことやこんなことを・・・^^
結局、それから朝の4時まで。
3時間以上もマガンダフィリピーナたちと楽しい会話。
私が支払うよ!って言った会計も、彼女達が全部払っちゃった。
別れ際
「くや〜〜〜、明日お店来てね!
待ってるから〜〜。」
さて、今日はY浜で新しいお友達と居酒屋の予定。
その後、ちょっと顔出すかな・・・。
気分が乗ったら、ネ。
<フィリピーナ Cとの記憶>最近、チェックが厳しくて少し嬉しいMな私
・バハイ帰ったら電話してね。
お正月を一緒に過ごすフィリピーナ、居ますか?
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